父はヒーローではありません

豚キムチとババガレイの煮付け

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今日の夕食のオカズ。


腹減った。


今日は、仕事で大間小学校6年生の車椅子体験な先生で行ってきました。

車椅子体験と、目隠しをして、目の見えない方の体験をしたのですが……。

そう…ジャミコさんのクラスです。



まぁ……感想を言うと。





疲れた(´Д`)

担任の先生って、よく体力もつなぁと。




最後に、今日の体験は車椅子でなければ移動できない人がいること、目の見えない人がいることを理解して、もしそのような人が困っているのを見かけたら、声をかけて助けてあげて欲しい。

と話して終了しました。


彼らに何か残ってくれれば……。

by kurosyuke | 2014-02-28 18:52 | おっさんのツブヤキ | Comments(2)
Commented by カンナ at 2014-03-01 11:27 x
上の娘の小学校最後の参観日(2年前ですけど)、授業は「AIDSに感染した幼い息子を受け入れてくれる小学校に出会えるまで」の親子の話でした。(だったと思う)
人と深くかかわることで人は強く生きられることがある、実際、このお子さんは余命宣告よりもはるかに長く生きたそうです。
どんな人でも社会の一員という認識を小さいころから持つことで、それは言わずもがなのこととして普通の感覚になるような気がします。中途半端にいろいろ『知ってしまった』大人の感覚を変えることが、実は一番難しいように思います。
Commented by kurosyuke at 2014-03-01 20:09
ですねぇ・・・。

大人の感覚を変えるのは難しいですね。ただ、大人で同様の研修
をすると、理解しようとする人が参加するので、マジメな研修になり
ますよ。
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