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父はヒーローではありません

zyamira.exblog.jp

中年だってニュータイプ!     さぁ!オマエの罪を数えろ!!

ひと夏の愛を引き継いでくれる方を募集いたします。

我が家のひと夏の愛といえば、カブトムシの話でございます。



見事!幼虫を2匹孵化させて親カブトはあの世に旅立っていきました。



残った子供たちは・・・静かにケースのマットの中で成長していることとと思います(表に出てこないからわからないのよ。)。



たぶん、これから寒くなるので、冬になったら凍えないように新聞紙とダンボールで包んで、家の中に入れておいて、時々マット(カブト用の土)が湿るように水をかけておけば越冬するんだと思います。



















でもね・・・・おとうちゃん・・・もう育てるのいいやっと思っているのですよ。


ウチの子供たち、カブトムシが怖いらしく・・・触るわけでもなく・・・時々眺めるだけ。
父だけが毎日帰宅後にエサのゼリーを与えて、土に湿りをあたえ・・・。






だから・・・。











カブトムシの幼虫欲しい方募集





募集要領


①町外の方の場合は、取りに来てくれる方。町内は届けます。

②育ててくれるかた。


以上です。

今なら、そのままの装備でお渡しします。
ケース(元は金魚の水槽)
マット(カブトムシ用で、木を細かく砕いたものです。幼虫が食べるらしい・・。)
成虫のえさのゼリーを入れる木。今は使いません・・。


ちゃんと育てるのであれば、もう少し環境を整えた方がいいのかもしれませんし、金魚の水槽なので、上が網になっていないので、我が家のように逃げちゃう可能性が大です。













だれか・・・誰かいませんか?
by kurosyuke | 2011-09-20 12:55 | おっさんのツブヤキ | Comments(0)