父はヒーローではありません

恐怖のクリスマス

5時過ぎ…つまりさっき。上2人の怪獣たちが寝室に入ってきた。少し興奮ぎみ……。



枕元のプレゼントでも見つけたんだろ……にしてもこんな真っ暗な時間に起きんでもいいじゃん。



次女ギドコが話しはじめる。




ギ「あなさ。トイレに行ったんだけどさ、停電してる。」

長女も…

ジ「お父さん停電してる。部屋もトイレも電気点かない。」

って言ってるうちにビデオの電源入る。けどすぐに消える。


大荒れの天気のせいだろう。



電気が無いとストーブが点けられない。



コリャやべぇぞ。





とりあえず、怪獣2人を私の布団に入れる。







ギ「サンタさんからのプレゼント枕元にあったよ…。」




この状況で確認したんかい(≧ω≦)

by kurosyuke | 2010-12-25 05:48 | 怪獣(子供)の話 | Comments(3)
Commented by haeporo at 2010-12-25 08:56 x
もう!嬉しいね!
怖くなったらお父さんって家庭環境^^
円満って感じです。
Commented by ハエポロ at 2010-12-25 09:03 x
ちなみに、いつ頃にサンタさんの正体を告知しました?
我が家では既にクリスマスを祝う習慣を
無くしておりますので(娘が幼稚園にあがる頃復活予定)
いいんでが、兄弟が多いと悩みどころですね~♪
Commented by kurosyuke at 2010-12-25 11:00
シングルの布団に3年生と年長と大人はキツイっすよ。

私は、携帯電話に架空の「さんたくろうす」という電話番号を入力
して子供たちに見せております。これで連絡するんだと。

親がプレゼントを買ってくれるというのは自然と理解できるのかな
と思いますので、それまでは内緒です。
親からだと、当然のようにプレゼントを請求する感じになっている
気がして・・・サンタだと悪いことをするとプレゼントを貰えないかも
しれないわけですから・・・。
<< メリークリスマス(≧ω≦) 意外なワニの効果・・・。 >>